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関聘(孫権所属)

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最近、ひきこもっています

去年の暮に登録したFACE BOOKは、使い方が良くわからず放置しておりました。

しかし、協力隊でいつでも連絡をとれるようにしようということで、FACE BOOKを活用することに…。


色々とやっているうちに、なかなかどうして面白い。

というわけで、最近は、FACE BOOK内でテトリスの対戦などして遊んでおります。


FOMAの回線でもあれならオンラインゲームが出来るっぽいので、久々にネット上でリアルな時間を過ごせております。

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都会と田舎のギャップ

今テレビを見ていて、田舎暮らしをしている人の体験がやっていて面白かったため、私も感じたことや体験したカルチャーのギャップを紹介しておこうと思いました。

もともと私は田舎に興味はありませんが、もし、田舎暮らしをしてみたいと考えている人がおられましたら、少しでも参考になればと思います。


・地域との接点が必然的に生まれる

まず、都会では考えられませんが、地域の人々(ほぼ全員と)との繋がりを持たなければならないという点を感じました。

というのも、部落や集落といった住所には載らないような小さな集合体への異常な執着があり、「あそこの部落よりも」といったことがあります。
また、どこどこの○○さんという表現も多く、とにかく住所にのらない地名がやたらと登場してくるため、自分も○○の自分であると他の人が認識をするため、その集落の周りに草が生えていましたら、そこの集落の恥と申しますか…ですので、誰かがやらなければならない、といったことを周りの人が教えてくれます。

もちろん、その誰か、というのは、新しく来た自分にやれというニュアンスを含んでおります。
中には、「そんなの気にしなくていい」という方もおられますが、そういう人に限って率先して草刈りをし、自分よりも先に草を刈られ、周りからみれば「人にまかせっきりの人」というイメージが付いてしまうのです。


かくいう私も、集落の道路の草刈りを命じられ、先日やってきました。

「雑草ならば何でも刈っていい」

と言われましたが、刈った後で、道路の2メートル位の範囲だけでやらなきゃダメだったそうで、どうやら私は堆肥にするための雑草を刈ってしまったようです。

そういうことを後で教えられます。

ただ、自分から率先して草刈りをやると「あの子はよく働く子だ」という噂を流してくれます。特性を便利に利用しましょう。


・近所(広域)の人の名前を覚えよう

その集落の人の名前を覚えることがはじめに要求され、向こうにしてみれば人が一人増えたわけですから簡単に覚えるものの、こちらにして見れば200人近くの名前を覚えなければならず大変です。

ただ、覚えた人の名前は積極的に使うと良いみたいです。

というのは、田舎では、近所で自分がどれくらい顔が広いかということが一つのステータスになるようで、名前を呼ばれた人は、嬉しそうにします。


・行動は監視されていると思った方が良し

えー、お休みの日に、慣れない生活と仕事で疲れた私は10時ほどまで寝ておりました。

すると、近所の方に言われました。

「若い時はたくさん寝た方がええからね」

と。

まあ、悪気がないのは良くわかりますが、どうやら野菜を持ってきてくれたようで、その時、カーテンも空いてなければ車も車庫にあったから寝ていると判断されたようです。

そして、3日間のお休みがありましたので、その間に色々なものをそろえるため、電気屋やら車のナンバーの変更やら、免許の書き換えやら面倒なことをやっておったのです。

すると、「毎日毎日町の方へ行って、なんか面白いものでも見つけたの?若い人はたくさん遊んだ方がいい」

と言われました。

『若い人は○○した方がいい』

というのは、どうやら皮肉のようです。

まあ、私は「余計なお世話だ馬鹿やろう」と思って気にしないタイプですから、これを書くまで忘れていましたけど。

私は、地域おこし協力隊としてこちらに来ておりますので、3年後に生計を成り立たせることをすごく心配してくれます。

それは、3年後もいてほしい、という気持ちから考えて下さっておるのだと思います。

ですので、「休みの日はバイトとかした方がいいんじゃないか?」といった、お父さんやお母さんのように私生活を心配してくれます。

まあ、私は「3年後は独立したいとの考えで、ここにきたことは話したと思います。3年後にアルバイトをしなければ生きていけないようならば東京に帰りますので、今アルバイトをするよりも3年後に向けての行動をお休みの日にやりたいと考えております」

と申しましたら、すごく安心されておりました。



・個人情報保護法案は基本的にありません

先日、電話帳が配られました。

それを見ると、個人名と住所と電話番号が3000人くらい載っておりました。

そして下に小さく「載せてほしくない方は連絡してください」と。

載せた後で言われても、と思います。

そのくせ、町の至る所に「オレオレ詐欺には気をつけよう」とか、「悪徳商法にのるな!」みたいな標語のようなものがあります。

私がオレオレ詐欺の犯人ならば、ひらがなの名前を探して「おれだけどさー」って電話すると思うんですけども。

それくらいオープンでいいところ、ということでしょうか。



・右向け右に逆らうと…

先程の話と繋がりますが、非常識なことがまかり通っている背景には、皆がやっていることが正義、という考えが根底にあるようです。

ですので、周りと違うことをやると、すぐにハンマーで打たれるのです。

こちらに来ていくつか提案をしましたが、1年前にIターンをしてきた人と私の師匠以外で提案に賛成してくれた人はおりません。


また、この前、師匠の奥さんと話していたときに、奥さんが「こういうのがあったらどうかね~?」みたいなことをおっしゃったので、「おお!それ面白いですね!そしたら、こういった風にしてこうしたら更に面白くないですか!?てか、まじ、それいいアイデアっすね!」

と話していたのです。

すると、最後に、「こんなこと言って反対されるかと思った。カンペーさんに話して良かったわ」と仰っておられました。

ちなみに、私の師匠は7年前にUターンしてこられております。

自分のアイデアを口にすることに少なからず恐怖を感じておられるという感じです。


高知テレビで「勇気を持って変化をしてきた商店街…」という表現をしていたのですが、私から…というか、関東からしてみれば、変化しない方がよっぽど勇気がいることですよね。

変化しなきゃ時代においていかれますもんね。

だから、ライフラインも変化せず、未だにお釣つきのトイレが主流なんだと思います。

一度、心底はどう思っているのか、色々なアンケートをとってみたいと考えています。

その結果が、実はみんな変化を求めている、となれば、無駄に昔のやり方に執着している人がマイノリティになるのでかわれるような気がしています。


・いつの間にか入っているあれこれ

こちらに来る前に思っていたことは、

「消防団とか面倒くせぇな」です。

地域おこし協力隊の我々は3年後もここにいるか分かりませんので、基本的に長期的に参加しなければならないものは断っております。

ですので、25歳の男の子も積極的に消防団の参加を求められたけれど、やんわりと断り続けているみたいです。

しかしながら、私は一度も誘われたことがない!!ラッキー!やったね!!

とおもっていたところ、地区の消防のところにしっかりと名前が入っておりました。

人口が少なすぎるため、消防団というよりも、火事が起こったらみんなで消すのは当たり前、といったところでしょうか。

実際のところ、その考えに異論はありません。が、一言欲しかったです…。


次に、地域でやっている直売所の店員は、それをやると、給料はでないけど自分が出している農作物の手数料が10%軽減されるというシステムらしいです。

私は農作物を出していないのでまったく関係ない。と思っていたら、店番の当番のところに名前が入っておりました。

農作物は出していません。完全なるボランティアです。


続いて、敬老会の世話人役に名前が入っておりました。

敬老の日には、なぜか司会や歌や腹踊りなんかをしなければならないというスケジュールと練習日が予定されております。
まったく興味ありません。
※仕事だと思って一生懸命やりますけどね


その他、お祭りや行事ごとがあると、「何時に迎えに行こうか?」といったような感じで、スケジュールが勝手に決まっております。


皆さんにとって、当たり前のことなのでしょうね。いい文化ですね。

これでは、稼がなければいけない若い時に、老人の相手ばかりをして稼げず、面白くなく、地区を出る人が増えるのも分かります。



・優しさには裏があると思った方が良い

田舎の方々は、とにかく自分で作った農作物をくれます。

とくに、今の時期はキュウリが山のように積まれるほどいただきます。

また、ナスやトマトといった農作物もいただき、おかげさまでスーパーで野菜を買わなくても良くなりました。

そのことが、スーパーで買い物をする人間を減らし、スーパーの売り上げを減らし、専業農家を減らし、過疎を更に推し進めていることに誰も気が付いていないようです。


ただ、この行為は一過性のもので、野菜をもらっても何もお返しがないと、挨拶も返してくれないようになります。

別に気してはいないのですが、草刈りをやった次の日にその方に合うと、笑顔で挨拶を返してくれるようになり、またキュウリが増えます。

優しくしてもらったら、「何かやってもらいたいことがあるのかな?」と勘繰るようになりました。


ただ、こういったことは大なり小なり都会でも同じで、単純に、「田舎の人は裏表なく優しい」という都会の幻想が私に軽いショックを与えただけのこと。

また、老人は若者に甘えるという文化が発達しているだけのことです。


・お祭りやイベントには参加しましょう

新しく来ると、珍しがって色々なお祭りに誘ってもらいます。

「そこで色々な人の名前を覚えられるから」

という、良くわからないメリットを餌に誘ってくるのですが、都会ではそういった近所の人の顔と名前が一致することでのメリットはほとんどありませんので、またく魅力を感じないのです。

しかし、他に娯楽がないためか、とにかくお酒を飲む場が好きで、それに参加しておけば、村八分にされにくいということに繋がるようです。


そうか。分かった。

田舎で暮らす人にとって一番大事なことは何か。

それは

村八分にされないで生きていくこと

なんですね。

だから、人を監視するし、人の名前を覚えなきゃいけないし、顔が広いことがステータスだし見返りを求める優しさがあるし。


「あの人には挨拶はせんでもええ」

と初日に言われましたが、そういうことなのでしょう。



それでも、こちらに来てよかったと思っています。


自然もたくさんあって、関東の人が喉から手を出すほど欲しがっている椎茸の原木も豊富にあります。


それなのに、椎茸を出す技術を持っている人もほとんどなく。


こんなに可能性を持った土地は都会にはないと思っております。


当然、私が気が付いていない可能性もたくさんあるのだと思います。


産業を興したい人にはいい場所なんだと思いますし、スローライフがしたい人は、そんなところは日本中探したってないようにも思いますし。

私がこちらに来て思うところはそんなところでしょうか。


あ、誤解されないで欲しいのは、色々書きましたがカルチャーのギャップであり、「悪い面」という意味でないです。

本当に、人間らしいというか。人間てそれなりに付き合えば色々見えるし、それは田舎だ都会だは関係ないと思うから、人間同士は誰でも自分に合う点もあれば合わない点もあって、それが見えやすいというだけの話だと思います。

それに、私は高知に来ましたし、郷に入れば郷に従えという言葉もある半面、私は高知の文化も知らないし、土佐弁を話すつもりもないし、窮屈な思いをするつもりもございません。

また、幸い、こちらには嫌がらせをする方はおられませんので、別になんと思われようが関係ないと思っております。
でも、それくらい思っていなければ、私にとってちょうど良い人間の距離が保てずイライラして、結局、ここの集落は10年後に消滅するのだと思います。


ただ、幻想を持ってくると、そのギャップには耐えられないのではないかと思います。

70歳前だと若いので、「定年したからゆっくりと田舎で…」というのはあまり現実的ではないと思います。

ゆっくりしたいなら、東京都下に住むのがいいのではないでしょうか。

そんな感じです。


ま、水がめちゃくちゃ奇麗なので、釣りが好きな人や、泳げる人には最高かもしれません。

私はどちらもダメですけど。



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改心

本日は、いの町に派遣された地域おこし協力隊、全4名が柳野地区に集合し、原木椎茸の現場で汗を流しました。

普段は、私と師匠の2人でやっている作業を、5人でやったので作業スピードが2.5倍!

いやー、泣きたくなるほど気の遠くなる作業だったので、本当に助かりました。

でも、他の3人にとっては新鮮だったようで、また、師匠の林道にかける想いなどを聞いて、得るものがあったようでしたので本当に良かったです。


今度は、私が本川地区に行って、農作業を手伝っていきたいと思います。


そう思いますと、こちらの方では異業種に限らず、同業種でも情報交換をあまりしていないようで、近くにある他の原木椎茸の生産者さんのところに私が見学に行きたいということで連れてってもらったのですが、師匠も底を見るのは初めてだったみたいです。


橋本大二郎氏が知事だった頃にあった制度で、高知県のものを外に高く売っていこうというものがあり、それなりに結果を出していたにもかかわらず、新しい知事になった途端に農協からの圧力で即解散。

そのころに動いていた若い県の役人だった人とこの前話したのですが、やはり高知県で生産者同士が手を組むということはめったになく、ただでさえ作業効率の悪い狭い土地しかないのに、これでは大規模農業なんて高知県ではありえない!と嘆いていたのを思い出します。


高知県に来て農業が出来る土地の少なさ。

農地があってもトラックが入っていけない不便さ。

空き家があっても、地元を離れた地主の反対があって貸せない。


色々な問題に直面しています。

TPPに参加すれば、大規模農業をすればいい。いや、しなければならないんだ!という理屈は、その土地土地によって適応できるか否かは大きく違うということ。


林業に関しても、材木の50%を国内で賄うという国の目標のもと据えられた政策では、間伐をしたらそれをお金に変えなければ補助金を出さないという制度に変わり、しかもそれは大規模にしなければならないという内容。

これでは、狭い範囲に地主がたくさんいて、しかも地主自体が自分の土地だと認識していなくて、さらにここが誰の土地かを調べようにも個人情報保護法によって開示されず手をつけられず。

目の前に山があり、地主に許可をもらったところで、その木材を運び出すための林道を作るためには、道を通す全ての地主に許可をもらわなければならず、さらに切った木はお金に変えなければならず、大規模にやらなければならず。


現場を知らないということは本当に怖いことです。

ただ、この気の遠くなるような問題の壁を、私の師匠は全て乗り越えました。

林道を通すために地主にもらった許可は108人分。

やっとの思いで地主の名前を割り出し、いざ見てみれば行方不明の地主や、アメリカにいる地主。


そして次は、林道を作ってくれる業者とのやり取り。

材木をお金に変えなければならないという壁。

経営計画というものに地主が参加してくれるかという問題。


「道があれば山が生き返る!材をとろうにも今のままでは出せんがよ!ヘリコプターで材を運び出すわけにいかんがよ!?今のお国の政策は、絵に描いた餅じゃ!山があって林道を抜けばええみたいなことをいうが、自分の土地がどこかもわからんのに、そんなに簡単にできるわけがない。でも、決まったもんは文句を言っても始まらん。おっしゃやったろう!という気よね」

と師匠。


そしてやっと3年前に始まった工事。5年後には全てが開通!…と思いきや、最後の最後で問題勃発。

地主の一人が「道を通すのは大変結構なことじゃ。じゃが、おらんくは避けてとおせ」とのこと。

具体的なことは書かないですが、理由は「え?」というもの。

そんな小さな。しかもそれとこれとは別の問題でしょうが。というところでたくさんの人の努力が水の泡になりそう。

もちろん、それで諦める人ではないのですが。


とにもかくにも、資本主義という感じの政策というよりは、一人が頑張るのではなく、全員でやりなさいという政策。


麻生政権終盤のころに出来た林道を抜きやすく出来る政策で手を挙げたのはこちらの地方だけで16本の道。

しかし、その後次々と変わる内容で諦め諦め、残ったのはたったの2本。


林業の活性化のために新たな政策を考えてくれているのだろうけど、政権が変わってからというもの、面白いほど首を絞められている林業。

林業だけでなく農作物もそうだし色々な面でも言えることだけど、切り手のための政策ではなく、買い手のための政策にしてくれた方がよっぽどいいと思うのは私だけでしょうか。

まあ、外交面で面子を守らなければならないのでしょうが、このままでは国の末端が廃墟と化します。

本川地区には、人口が500人程度しかもういません。

産業は成り立っていません。

住んでいるのは、林業の組合か郵便局の職員さんくらいなものです。

その林業組合も、間伐が出来なくなり仕事がなくなります。



そういう中、私はパチンコで思い切り負けました。

そういうわけで、パチンコはもうやめて、土を触り、農業認定者を目指すことにしました。


虫も土も自然も大嫌いで、土よりコンクリートを愛する私ですが、日本で一番貧乏な県を見て実感しています。

そして思います。高知県がなくなったら次はどこの県かな?そして次はどこの県かな?最後は都かな?って。

このままじゃやべー。さすがにパチンコを打つ気にはなれなくなった私です。

結局、もう負けたくないからですけど。



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濃密すぎる!

というわけで、充実しまくった毎日を送っております。

先日は、蝉の幼虫を発見。

土の中にいる状態を初めて見ました。

また、本日は超広いクヌギの林の草刈りをしてきました。

その途中、小さなクヌギの苗に鳥の巣があって、中には雛がおるのを発見。

スーパー可愛かったです。

あ、それと野生のウリボウも発見。

あ、この前は野ウサギを見ました。


もうね、サファリパークかってくらい動物がたくさんいます。

これから役場で新人歓迎会をやってくれるとのこと。


それにしても、この前、町の粗大ごみ回収を手伝ったのですが、こういった地方では役場と住民との距離がものすごく近いことを感じました。

その結果、守らなければならないルールの線が曖昧になってしまいますが、良いところもあり一長一短というところでしょうか。


それにしても山の草刈りはハンパないっす。

腕が、1.5倍くらい太くなりました。


ブログに載せようと思って写真もたくさん撮ったんですが、回線が重くてイライラするのと、これから出かけなきゃいけないということを言い訳にまたの機会にと思います~。


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